#003. GW明けの衝撃の事実

あ”ぁ〜〜〜。GW終わった〜orz

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って思っているそこのあなた!
いいですか、衝撃の事実を告げますよ。





GWは、終わります。





それはGWが始まる時から決まっていたことです。急に決定したことではない。

もし来年もGWが終わるときに「仕事嫌だな〜」って思う自分がいる想像がつくのであれば、そこに対してなんらかの対処をするべきだと思います。それができなければ仕事があることに感謝し、グチグチ言わずに一生懸命仕事に当たること。



それと同じで、子供にお金がかかって〜orzって言う方、それも、子供が生まれた時から、いや、生まれる前からわかっていたことです。急に決まったことじゃない。

もっと言うと、人生に終わりがあるということもどこかで知らされていたはず。人生が終わる〜orzなんていう、「考えられるこの世で最大のもったいない」にだけは決してならぬように。

くどいけど、10代に終わりがあることも、20代に終わりがあることも、30代、40代、50代、60代、70代、80代、、、にも必ず終わりがあることも。そんなこと、誰も教えてくれなかったもん(`А´)!ってならないように。



って、誰かが言ってましたよ〜!笑



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恩田知(おんだとも)

新潟市出身、新潟市在住、29歳。

小、中、高と野球に明け暮れるが、大学進学とともに野球を辞め、情熱は英語学習へ移る。大学で英語音声学を学び、在学中にアメリカへ9ヶ月間交換留学する。卒業後、イギリスのバース大学修士課程でマーケティングを学ぶ。TOEIC955点。帰国後約5年間、英語家庭教師として個人事業を営むが2018年3月に廃業し、同年4月に三条市のマルト長谷川工作所に入社する。

■好きなこと

- ワイン、日本酒、焼酎などのお酒を飲みながら楽しく話をすること(すぐに顔が真っ赤になるけど)
- ギター、ピアノを弾くこと
- 野球、スノボをすること
- ドライブをすること
- 本を読むこと
- 文章を書くこと

■好きな芸能人

福山雅治
西島秀俊
ダウンタウン
武井壮
出川哲朗
ユアン・マクレガー
ヒュー・グラント
クリス・マーティン

■好きな本

- 野村ノート(野村克也・著)
- 人を動かす(デール・カーネギー・著)

悪魔の荒木一郎

- 成功者の告白(神田昌典・著)
- あなたの会社が90日で儲かる!(神田昌典・著)
- やる気のスイッチ!(山崎拓巳・著)
- メンタルマネージメント(藤井優・著)

■好きな映画

ショーシャンクの空に
オーシャンズ11
天空の城ラピュタ
ルパン三世カリオストロの城
- オールイズウェル(きっとうまくいく)
インターステラー
- コンタクト
ノッティングヒルの恋人
- キャッチミーイフユーキャン
- ターミナル
ジュマンジ
シックスセンス
サマーウォーズ

■好きな言葉

- 人生は思った通りにはならない。やった通りになる。
- 組織はリーダーの力量以上には伸びない。
- 旗色鮮明、言行一致
- 親しき仲にも礼儀あり
- やり直しはできないが、出直しは何度でもできる。

#002. 「一体、何が違うんだろう?」って考えてみる

マルト長谷川に入社して1ヶ月が経ちました。僕は営業課に配属される予定なんですが、6月中旬ごろまでは2週間ごとに各課の現場で実習をすることになっています。見習いですね。

マルトはニッパー、ペンチ、爪切りを90年以上製造・販売している会社で、売り上げベースで言うと6〜7割は輸出です。主な取引先はドイツ、アメリカ、台湾、中国、韓国、などなど。ゆくゆくは僕も海外出張をして見本市、展示会のアテンドや商談に行くことになるかと思いますが、それはもうちょっと先のお話。でも楽しみで待ちきれません。結構な仕事量になろうが、バッチこいやで(゜д゜)!

現場での実習をしていてとても有り難いのは、考える時間がもんのすごくたくさんあること。この2週間は爪切りを作るラインに入れさせてもらっていたんですが、僕は実習なのでそれほど難しい作業はしません。基本的にはシンプルな作業を繰り返すのみ。どんな作業をするのか、1つご紹介しましょう。

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こちら↑マルトの爪切りです。爪切りでも10種類くらいあって、特徴と用途と価格帯が違います。この写真のは松竹梅でいうと、竹かな?早速自分で購入して使ってますけど。切れ味が半端じゃないっす。そして切った後、ヤスリをかけたわけじゃないのに爪先がツルツルして、うほほ〜い♫ってなります。家族で爪切りタイムが楽しみになってます。自分の会社の商品だから愛着があるっていう分を差し引いて客観的に考えても、これは良い。妻も「これはストッキングをはくときに伝線しなくて、女性は絶対喜ぶ!」と大喜びしとりますわ。僕はまだ販売の仕方とかわかりませんが、カタログは持ち歩くようにしてますし、ご注文いただければ会社に聞いてどうしたらいいかお伝えしますので、爪切りは他で買わないでね〜ん♡笑

マルトが運用している「爪に関しての正しい理解を普及させるためのホームページ」があります。こちらをご覧あれ↓



(*この記事投稿当時は写真を載せていましたが、念のため消去しました。会社に確認をとってから問題がなければ再度載せます!)

先ほどの爪切りの原型がこちら↑もうすでに形になっていますが、ここまでの過程は僕はまだ、あまり知りません。原材料の鉄の塊をでっかい機械で叩いて形を整えたものを組み合わせると、どうもこうなるらしい。その辺はまた、追い追いってことで。



原型となった爪切りの円滑をよくするために、この油↑にちょっとつけて、


トンカチで爪切り中央にある丸い接続部分を叩く!トンカチ使うのなんて、いつぶりだろうって感じでした(^^;)トンテンカン、トンテンカン、とやりますと、


こんな風に↑円滑がよくなるわけです。ちなみに写真は休憩時間に撮ったもので、決して仕事をサボっているわけではありません。笑

これをどれくらいやったかな〜。1箱の中に100丁あって、それを1日に3〜4箱やる日もありましたね。もちろんこの作業以外にもさせてもらっていましたが。

で、やっと本題に入るわけですけど、こういった作業をずっと繰り返すので、正直、1日目は本当に辛かった。。。何が辛かったかって、黙々と作業を続けて、ふと時計を見たときに、「時間が全く進んでねー…(゜д゜)」っていう絶望感に苛まれるという(笑)他の社員の方に聞いてみると、「あ〜、最初は僕もそうでした。それはもう、悟るしかありませんよ。心を無にするんです。4ヶ月くらいすると、できるようになりますよ(´▽`)」とのこと。130名近く悟りを開いた人が集まるこの会社、すげえ。

そんなわけで、この時間をどうしたらより充実したものにできるか考えました。まずはね、いかに効率よく、そして良い仕上がりでこの作業を進められるかにこだわってみました。その時、鍵になるのは「何がどう違うのか」を考えること。具体的には、先輩に「もう一度見せていただけますか?」と言って、やってもらう。そして自分とやり方がどう違うか見る。めっちゃ見る。そして聞く。「なんでそうするんですか?」「なんでこうしちゃダメなんですか?」と。めんどくせー社員ですよね(笑)いいから黙ってやれや!って思われたかもしれませんが、やるなら納得のいくまでやりたいんですわ。何をやっていても突き詰めるのは面白いものだし。そんなことを考えながら自分でも色々と試しながらやってると、結構いい感じに効率も仕上がりも良くなってきます。

だいたい仕事の効率と質が許容範囲内になってくると、今度は自動操縦化が進み、いちいち考えなくてもよくなります。そうなると時間が進むのが結構早くなりますね。悟りの世界の尻尾をつかんだって感じ(笑)こうなると僕は作業とは全く関係のないことを考え始めます。もっともっと抽象度の高いことを。

これは例えると、ピアノを練習していて、最初は片手でも難しかった演奏が、ずーっと練習をしているといちいち考えなくても楽譜を見なくても弾けるようになり、今度はもう片方の手の演奏に気を配る余裕が出てくる。そしてまたさらに練習を重ねて余裕が出てくると、両手でもスラスラと演奏できるようになり、演奏しながら会場の人の表情を見たり、明日のお弁当のおかずのことを考えることすらできるようになる。あの感じに似てますね。多分、仕事の質はこうやってどんどん次のステップに進むごとに上がっていくものなんだと思います。量質転化ですね。質は量からしか生まれない。

で、結局何を言いたいかなんですけど、何か物事を突き詰めたいとき、上達させたいとき、充実させたいとき、「一体、何が違うんだろう?」って考えることでそのスピードは格段にアップするのではないかということです。

確かに量をこなすことが大前提。実際にやる、行動に移すことが必須項目ですが、他と比べて抜きん出る存在になるためには、そこにはやっぱり工夫が必要で。与えられた時間はみんな平等なわけなので、何で差が生まれるかというと、考えているかどうかに尽きると思うんです。

ちょっと抽象度を上げて例を出すと、「お金持ちの人と貧乏な人、一体、何が違うんだろう?」とか、「いつも楽しそうにしてる人といつも辛そうにしてる人、一体、何が違うんだろう?」とか、「いつも周りに人が集まってくる人といつも人が離れていく人、一体、何が違うんだろう?」とか、「いつも笑ってる人といつも怒ってる人、一体、何が違うんだろう?」とか、とにかく考えてみる。

あるいは逆に、「この人とこの人、全然違う環境で育って全然違う仕事してるのに、なんでこんなに豊かなんだろう?」って、共通点を探してみるとかね。そこに本質があると思います。

僕が高校球児の頃、コーチから形同実異(形は同じでも実は異なる)という言葉を教えてもらいました。実際に存在する言葉かどうかは置いといて。あなたがもしイチロー選手のバッティングフォームを完璧に真似できたとしても、あなたがイチロー選手と同じ結果を残せるかというと、そんなことはない。そこに至るまで彼が積み重ねてきた過程と実際に彼の頭の中、体の中、心の中で起きていることまではコピーすることはできないから。っていうお話。

その反対が形異実同(形は異なるが実は同じである)です。体型も、体重も、構え方も、タイミングの取り方も、全然みんな違うのに、たくさんホームランを打つ選手、打率の高い選手には共通点がある。結果には必ず理由があって、大事なことはその理由を追い求めることだと思うんです。

野村克也監督も、考え方が取り組み方になると言っていますが、全くその通りで。考え方を学び、自分の人生に生かしていくことが大事。表面的なこと、外見、やり方を真似ることは猿でもできるけど、本質を見極めて「なんで?」という問いを持ち続ける人はなかなかいないので。

そんなことを作業をしながら考えてますよ〜ん(笑)

ではでは、恩田知でした!



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恩田知(おんだとも)

新潟市出身、新潟市在住、29歳。

小、中、高と野球に明け暮れるが、大学進学とともに野球を辞め、情熱は英語学習へ移る。大学で英語音声学を学び、在学中にアメリカへ9ヶ月間交換留学する。卒業後、イギリスのバース大学修士課程でマーケティングを学ぶ。TOEIC955点。帰国後約5年間、英語家庭教師として個人事業を営むが2018年3月に廃業し、同年4月に三条市のマルト長谷川工作所に入社する。

■好きなこと

- ワイン、日本酒、焼酎などのお酒を飲みながら楽しく話をすること(すぐに顔が真っ赤になるけど)
- ギター、ピアノを弾くこと
- 野球、スノボをすること
- ドライブをすること
- 本を読むこと
- 文章を書くこと

■好きな芸能人

- 福山雅治
- 西島秀俊
- ダウンタウン
- 武井壮
- 出川哲朗
- ユアン・マクレガー
- ヒュー・グラント
- クリス・マーティン

■好きな本

- 野村ノート(野村克也・著)
- 人を動かす(デール・カーネギー・著)
- 悪魔の事典(荒木一郎・著)
- 成功者の告白(神田昌典・著)
- あなたの会社が90日で儲かる!(神田昌典・著)
- やる気のスイッチ!(山崎拓巳・著)
- メンタルマネージメント(藤井優・著)

■好きな映画

- ショーシャンクの空に
- オーシャンズ11
- 天空の城ラピュタ
- ルパン三世カリオストロの城
- オールイズウェル(きっとうまくいく)
- インターステラー
- コンタクト
- ノッティングヒルの恋人
- キャッチミーイフユーキャン
- ターミナル
- ジュマンジ
- シックスセンス
- サマーウォーズ

■好きな言葉

- 人生は思った通りにはならない。やった通りになる。
- 組織はリーダーの力量以上には伸びない。
- 旗色鮮明、言行一致
- 親しき仲にも礼儀あり
- やり直しはできないが、出直しは何度でもできる。

#001. 29回目の誕生日を迎えて

2018年4月、僕は29歳になりました。まだまだ小僧ですが、29回目にもなると「また1年を重ねたな〜」という感覚が以前よりも薄れていますね。こうやってどんどん1年が早く、そして簡単に過ぎて行ってしまうんだろうな〜。焦ります。

20代最後の1年が始まってモーレツに感じることは、時間は有限であるということです。「人はみんないつか死ぬ」ということを肌で感じ始めています。カウントダウンですね。そのカウントダウンの1秒1秒を以前よりもはっきりと、そして強く感じるようになったということです。

4月から三条市マルト長谷川工作所という会社で働き始めたんですが、新入社員の僕は新卒の方を含む他の新入社員3名と一緒に2週間ほど社内研修を受けました。毎日15:00〜16:50の約2時間、会長、社長、部長、課長、次長が先生となり、授業を受けるという感じ。その中でも最も印象的だったというか、個人的に嬉しかったのが社長の研修。決してこれは媚を売っているわけではなく。こちらは研修のレジュメ↓

 

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社長は40代半ばとまだお若いんですが、非常に落ち着いた、とても良い意味でですけど、表面的にはそれほど存在感は強くない感じの(その方が社員が育つし組織はよりよく機能すると思うので)、僕が好きな雰囲気の方です。その社長が研修の一番最初に伝えてくれたことに僕はとても感動したんですね。

「毎年、新入社員の方にまず最初にお見せするものがあるので、一緒についてきてください」と新入社員の我々が案内されたのは食堂。お昼に社員が集まって昼食をとるスペースがありまして。そこで社長が見せてくれたのがこちら。

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100年カレンダーです。写真では小さくて見えづらいですが、その名の通り100年分、要するに36,500日分の日付が載っているカレンダーですね。

社長「今日は4月4日ですね。ということは(カレンダーの2018年4月4日を指差して)今日はここ。日本人男性の平均年齢はどれくらいか知ってますか?」

僕「85歳くらいですね。」

社長「そうですね、そうすると、私はだいたい2060年あたりで、今20代の人はだいたい2080年あたりで死ぬことになります。もしかしたらその時はもっと早いかもしれませんね。」

僕「そうですね。」

社長「私がまず皆さんにお伝えしたかったことは、普段、目の前のことに気を取られて忘れてしまっているけど、今この瞬間もその時計は動いているということです。そしてその時計はいつ止まるかわからない。だからお客様のために、会社のために、と考えることも大事なことだけど、それ以上にまず、皆さんが一人の人間として、どういう人生にしていきたいかを考え、充実したものにする努力をして欲しいと思っています。」

これが社長のメッセージ。同じようなことをここ数ヶ月くらい強く感じていたので、タイムリー過ぎて、びっくらポンのすけでした。実際に100年カレンダーを見たらわかりますが、一生って短っ!って思いますよ。あと残りこんなしかないんだ〜って思いますよ。学校教育や社会教育の中で「人生を時系列で捉える」なんていう訓練を受けられる人はごくごく少数の人だと思いますので、視覚的に一発で一生ってもんを捉えるというのは非常にオススメです。

冒頭でも書きましたが僕、29歳になりました。人生3万日と言われる時間のすでに3分の1以上を消化したことになります。あ、ちなみに身近で大切な誰かの死に直面したわけでも、自己啓発系のセミナーや本やその類のものに影響を受けたわけでも、新興宗教に入信したわけでも、ありませんからね(笑)自然とそういうことを考えるポイントに差し掛かっているんだと思います。

花見に行っても「あと何回桜見れんのかな〜」とか考えるし、実家で食事をしても「あと何回お父と一緒に酒飲めんのかな〜」とか考えるし、5月にハワイ旅行に行くんですけどその計画を立てても「あと何回ハワイに行けるかな〜」とか考えます。

でも別に悲観的になっているわけではなくて、ただ自分が大事にしているものをちゃんと大事にしながら生きていきたいなと思うわけです。我々は日々些細なことから重要なことまで選択をしていて、その選択が集約されて今があります。なので選択基準というか、こだわりというか、テーマみたいなものを持っていないと、ただただ流されて、ただただ毎日が過ぎて行って、人生を主体的に生きることは難しくなります。

近年、AIというキーワードをよく耳にするようになりましたが、我々は人間として生まれました。そのことが社長の言っていたこととも、うちの会社が生き残っていくためのポイントとも、非常に密接に関連しているんですけど、せっかく人間として生まれたんだから、AIにはできないことをやっていきたいなと思うわけで。

あっちがAI(Artificial Intelligence:人工知能)なら、こっちはHI(Human Intelligence:人間知能)じゃ〜、と。AIが得意なことは彼らに存分にお任せして、我々はAIにはできないことに全力投球する。なので今のこの時代の流れは「人間とは?」を追求する絶好のチャンス。アタックチャ〜ンス。ドラえもんやアトム、アラレちゃんの世界がそうだったように、AIと人間がうまく共存する豊かな社会にしていきたいもんですな。ただし同じAIでも、ターミネーターマトリックスみたいなのもいるから、これは注意(^_^;)まあそういうことは頭のいい人たちにお任せするということで。

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ちなみにAIの"Arfiticial"が「人工の」という意味なので、人工ではない知能は、単に"Intelligence"「知能、知恵」やん。。。って思うかもしれませんが、うん、その通り(笑)でもここでは分かりやすくAIと対比して表現するためにHIという言葉を使います。ツッコミ予防。

そんなわけで、HIを追求するブログです。よろしくどうぞ!

恩田知でした!



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恩田知(おんだとも)

新潟市出身、新潟市在住、29歳。

小、中、高と野球に明け暮れるが、大学進学とともに野球を辞め、情熱は英語学習へ移る。大学で英語音声学を学び、在学中にアメリカへ9ヶ月間交換留学する。卒業後、イギリスのバース大学修士課程でマーケティングを学ぶ。TOEIC955点。帰国後約5年間、英語家庭教師として個人事業を営むが2018年3月に廃業し、同年4月に三条市のマルト長谷川工作所に入社する。

好きなこと

- ワイン、日本酒、焼酎などのお酒を飲みながら楽しく話をすること(すぐに顔が真っ赤になるけど)
- ギター、ピアノを弾くこと
- 野球、スノボをすること
- ドライブをすること
- 本を読むこと
- 文章を書くこと

好きな芸能人

- 福山雅治
- 西島秀俊
- ダウンタウン
- 武井壮
- 出川哲朗
- ユアン・マクレガー
- ヒュー・グラント
- クリス・マーティン

好きな本

- 野村ノート(野村克也・著)
- 人を動かす(デール・カーネギー・著)
- 成功者の告白(神田昌典・著)
- あなたの会社が90日で儲かる!(神田昌典・著)
- やる気のスイッチ!(山崎拓巳・著)
- メンタルマネージメント(藤井優・著)

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- ショーシャンクの空に
- オーシャンズ11
- 天空の城ラピュタ
- ルパン三世カリオストロの城
- オールイズウェル(きっとうまくいく)
- インターステラー
- コンタクト
- ノッティングヒルの恋人
- キャッチミーイフユーキャン
- ターミナル
- ジュマンジ
- シックスセンス
- サマーウォーズ

好きな言葉

- 人生は思った通りにはならない。やった通りになる。
- 組織はリーダーの力量以上には伸びない。
- 旗色鮮明、言行一致
- 親しき仲にも礼儀あり
- やり直しはできないが、出直しは何度できる。